僕は最近、ビデオ通話アプリで見せ合いをするのが日課みたいになってきました。今日はそこで出会った素敵な女性との体験をここに残しておきます。
彼女の名前はみさとさん。36歳のシングルマザーで、小学三年生の息子さんを一人で育てながらパートで働いているそうです。毎日が本当に忙しくて疲れが溜まっているのに、夜になると「どうしようもなく疼いてしまう」と恥ずかしそうに打ち明けてくれました。
特にアナルが大好きで、普段は絶対に言えないけど、ここでは素直になれるんだそうです。
黒髪を肩まで伸ばした清楚な雰囲気で、疲れた瞳が逆に色っぽくて、初めて見た瞬間からドキッとしました。子供が寝静まった後の深夜しか自由な時間が取れないそうで、それがまた背徳感を煽ります。
マッチングしたのは夜11時半過ぎでした。
みさとさんはすぐにビデオ通話をかけてきて、画面に現れた彼女は薄暗い寝室で、キャミソール一枚の姿。
疲れた顔をしながらも、どこか期待に満ちた笑顔で「こんばんは…僕くん、今日はよろしくね」と囁くように言いました。
僕が「みさとさん、遅くまでお疲れ様。僕とエッチなことがしたいなんて、悪い子ですね」と茶化すと、彼女は頬を赤らめて「だって…我慢できないの。息子が寝た瞬間から疼いちゃって…」と恥ずかしそうに告白しました。
最初はお互いの顔を見ながら軽くおしゃべり。
でもすぐにみさとさんが「ねえ、僕くんの見たいな…」と甘い声で言ってきて、僕はズボンを下ろしてこっそり硬くなっていたものを晒しました。
彼女は目を輝かせて「わあ、立派…触ってるの見せて」とせがむので、ゆっくり上下に動かして見せると、みさとさんもキャミの裾を捲り上げて、ノーブラの胸を揉み始めました。
乳首がピンと立っていて、画面越しでもその硬さが伝わってきました。
「今日はね…ここがすごく疼いてるの」と言いながら、彼女はカメラを下に傾け、ベッドにうつ伏せになりました。
そしてゆっくりとパンティを下ろし、丸いお尻を突き出すようにしてアナルを僕に向けてくれました。
「見て…みさと、こんなところまで感じちゃう変態なんだよ…」と恥ずかしそうに呟きながら、指先でアナルの周りを撫で始めます。
その動きがあまりにも淫らで、僕は息を荒くしながらシゴく手を速めました。
みさとさんは唾液をたっぷりつけた中指を、ゆっくりと自分のアナルに挿入していきました。「んっ…入っちゃった…僕くん、見てる?」と振り返りながら、指を根元まで埋めて、くちゅくちゅと音を立てて出し入れ。もう片方の手は下に伸ばしてクリトリスを激しく擦っていて、体が小刻みに震えていました。
僕は「みさとさん、めちゃくちゃエロい…その穴、僕のに入れてあげたい」と本音を漏らすと、彼女は「あぁ…入れて欲しい…想像だけでイキそう…」と喘ぎながら、さらに指を深く突き刺しました。
体位を変えて仰向けになると、脚をM字に広げてカメラにすべてを見せつけてくれました。
アナルにはまだ指が一本入ったままで、もう一本追加しようとしています。「見ててね…二本入れるから…」と囁き、ゆっくりと人差し指も押し込んでいく。狭い穴が無理やり広げられる様子がはっきり映って、僕はもう限界でした。「みさとさん、僕もイク…!」と告げると、彼女は「一緒に…一緒にイって…!」と叫びながら、指を激しく動かし、クリトリスを擦り続けました。
次の瞬間、みさとさんの体がビクンと大きく跳ねて、「あぁっ、イクゥ…!」と甲高い声を上げながら絶頂に達しました。
その姿に耐えきれず、僕も勢いよく射精。画面越しに白い飛沫が飛び散るのを見せ合うと、彼女は満足げに微笑んで「はぁ…すごかった…僕くん、ありがとう」と囁きました。
余韻に浸りながら少しおしゃべりして、通話を終えたのはもう深夜2時近く。疲れ果てたシングルマザーが、こんなに乱れてくれるなんて…また絶対に会いたいと思いました。みさとさん、次もアナルでいっぱい遊ぼうね。