れいかさんとのワンナイト体験談です。まずはれいかさんの簡単なプロフィールから紹介します。彼女は24歳のキャバ嬢で、とある地域の人気店でナンバー入りするほどの実力者です。アプリのプロフィールには「私はれいかです♡ 夜のお仕事で毎日お客さんと飲んでるけど、プライベートでは甘えたいし、普段はカジュアルな格好が好き。お酒強いけど、ベッドでは弱くなっちゃうかも…。実はお尻がすごく感じる体質で、後ろからされるのが大好き♡ 優しく開発してくれる人と出会いたいなって思って登録しました」と書いてありました。写真はキャバドレスと私服の両方で、色っぽい顔立ちと抜群のヒップラインがすごく魅力的でした。
アプリでマッチしたのは、僕が仕事終わりの平日深夜でした。れいかさんから「お兄さんこんばんは~♡写真見て、優しそうだけどいじめてくれそうでドキドキしちゃった。私、キャバやってるれいかだけど、…いろんなバックでお尻使われたい気分なの♡」と甘く直球なメッセージが届きました。僕が「アナル好きなんだ。どんな風にされたい?」と聞くと、すぐに長文で興奮する返信が来て、「明日の仕事終わりに会おうよ」と誘いました。彼女も「うん! 2時くらいに駅で待ち合わせしよ♡ローションも持ってくね」と即決まり。
翌日の深夜2時過ぎ、指定場所で待ち合わせました。れいかさんはキャバ帰りなのに私服で、タイトなデニムパンツに白のオフショルダートップスというスタイル。デニムがお尻をぴったり包んでいて、丸くてプリッとしたヒップラインがくっきり浮かんでいて最高にエロかったです。「僕さん待たせちゃった? 今日はデニムでお尻見せつけちゃった」と甘えた声で腕を絡めてきました。僕が「このデニム、エロすぎる。お尻触りたくなっちゃう」と言うと、「ふふ、早くホテルでいじめて♡」と耳元で囁かれました。
すぐ近くのラブホテルに入り、エレベーターの中でもうキス。お尻を揉むと、柔らかく張りがあって興奮しました。部屋に入るとすぐに彼女が持ってきたローションを見せて、「今日はこれを使おうね」と微笑みました。まずは服を脱がせ合い、オフショルダーを脱がすと黒のレースブラとTバック。デニムをゆっくり下ろすと、プリッとしたお尻が露わに。ブラを外して胸を揉みながら、僕は彼女を四つん這いにしました。まずは普通のバックで膣に挿入して温めてから、指にローションをたっぷりつけてアナルにゆっくり入れました。「あんっ…指、気持ちいい…」とすぐに甘い声。指を一本、二本と増やしてほぐすと、れいかさんは腰をくねらせて「もっと…おちんちん欲しい♡」と懇願。コンドームにローションを塗って、普通の四つん這いバックでゆっくりアナルへ挿入しました。
きつくて熱い感触に、僕も「すごい締まる…」と声を漏らすと、れいかさんは「ああんっ! お尻奥まで入ってる…最高!」と大声。腰を掴んで徐々に激しくピストンすると、お尻が波打ってエロい音が響きました。次に「うつ伏せでして♡」とベッドにうつ伏せに。うつ伏せアナルバックで体重をかけて深く突き下ろすと、「あっ、子宮より奥まで感じる…お尻イっちゃう!」と叫び声。ローションが溢れてヌルヌルになり、締め付けが強烈で彼女はすぐにビクビク達しました。さらに「立ったまましよ」と立ち上がり、鏡の前に手をついてお尻を突き出してきました。立ちバックで挿入すると、脚が長くて視覚的に最高。腰を掴んで激しく突き上げながらお尻を叩くと、「もっと叩いて!」と連続で絶頂。鏡越しに彼女の蕩けた顔が見えてたまらなかったです。最後は「寝バックでお尻にフィニッシュして♡」と再びうつ伏せに。僕は背中に体重を乗せて、髪を軽く引っ張りながらアナルを最速で突き下ろし。お尻がぺちゃんこになるくらい強く突くと、「もうダメ…お尻でまたイくっ!」と大絶頂。僕も限界で「出るよ!」と伝えて、アナルの奥深くでたっぷりフィニッシュしました。汗だくで横になると、れいかさんは「デニムでお尻強調して正解だった…全部気持ちよすぎて頭真っ白」と息を荒げながらキスしてくれました。シャワーを一緒に浴びて、体を優しく洗い合いながらまた軽く触り合って、ホテルを出ました。朝方の街で別れる時、「また激しくしてね♡」とウインクされて、僕も笑い返しました。濃厚な一夜、本当に最高でした。アプリの出会いはやっぱりすごいですね。