マスク美人のアラサー女子と念願の見せ合い

いま僕が仲良くしているのは、見せあいアプリで知り合えた葵さん。同じアラサー世代で、彼女は37歳の年上女性です。プロフ写真はマスクをしていますが、目元から明らかに美人だというのがわかります。年下を可愛がりたいというS女のイメージと、妖艶さも醸し出していて、やり取りが始まってからHな感情を抑えきれません。

旅行代理店に務めている葵さん。僕はエロ願望を満たすことばっかり考えていて、旅行などほとんどしないので、まずは話についていけるように学ばなくてはという課題をこなします。

動画媒体で旅関連のものを見漁り、メッセージにて会話についていけるようにはなりました。

トーク続けて約5日が経過した頃、プロフが胸元を映すセクシーな画像に変わっていたことに気づき、僕は恐る恐る葵さんに質問。

僕に対してアピっていたようで、その瞬間から僕は覚醒し、彼女にビデオ通話を懇願するように。

8日目に都合が合い、夜の21時に約束。現れた葵さんは、ボタン付きブラウスの悩殺スタイルをしています。

ボタンが半分まで外されていて、パープルのHで派手な下着が見え隠れしている…。それでいて「あー今日は仕事大変だったー」と、何食わぬ顔で通常のトークをしているため、ほのかに感じるのは焦らされ感。

いつ、いつ切り出せばいいんだ…。たまに正面からじっと見つめられますが、視線ですらセクシー。

「ねえ、何か言いたいことはないの?」。ドキっ。どうしても目線がオッパイに言っていたことに気づかれたので、ここは正直に「生のおっぱいが見たくてたまらないよ」と打ち明けます。

「お願いが足りないなあ。もっと必死になって懇願してみて」。拒否ではなく、許容のためのステップだ。

ボタンを全開にしてブラを見せつけた葵さんと、秘境に到達した僕は
「見たいです、葵さんのオッパイを見て、オナニーもしたい!」
「よく出来ました~」

ホックを外し、飛び出たオッパイ。Fカップはあると思われるプルプルの胸を見て、たまらずシコシコと開始したところ

「誰がシテいいって言ったの?とめて!」
「ひいぃぃ、ごめんなさい~」

カメラがベッド方面に逸れ、くそぉぉと悶絶していたのですが、数十秒後に見えたのはなんとノーパンティーで完全全裸の葵さんでした。

「必死だけど聞き分けもいい子だから、サービスしてあげる」。彼女は美尻も披露し、ベッドの上にてM字開脚。

「めちゃ興奮するよー!」と、オマンコを凝視しながらのオナニーで、毛をカットしていないアンダーヘアはやや剛毛気味。

それにも興奮し、イキそうになると「イカせてくださいってお願いして~」と言葉をかけられ「出します、出ますよー!」と、精子を真上に大放出。

ちょっぴりS痴女の要素があるため、沼にどんどんハマっていきそうです。