見せ合いアプリで出会った美乳人妻とのビデオ通話:無職の華恋ちゃんとHな体験

いま僕の目の前に映っているのは、6日前に見せあいアプリで知り合った29歳の華恋ちゃん。黒のマスクをしていますが表情はニコニコで、思い切りHなことをしてくれる確約があります。バストはCカップながら丸みを帯びていて、何より形が美しいです。もちろんいきなりビデオ通話が始まったわけではなく、数日の努力を要しました。

彼女は大学院まで出ていますが、現在はなんと無職。家庭環境が悪く、アル中の父親を持ち母は蒸発。

頑張って耐え続けるうちに心がポッキリと折れて、就職は失敗。挙げ句には少し前までキャバ嬢をしていたという、波乱万丈な人生を送っていたのです。

なぜ僕に心を開いてくれたかというと、今までに「もう少し頑張れば良かったのに」「キャバに行ったのは失敗だったな」など、落ち度を指摘することが多々。

しかし僕は一切否定せず「よく頑張ったね。あとさ、壁にぶち当たることだってあるし、俺もニートの時があったから、アハハ…」と、肯定したのがよろしかったみたいですね。

まあ、性欲を満たしたいからという、本音と欲が裏腹ですがね。ただ、ファーストステップで下ネタを挟まなかったから、逆に彼女からビデオ通話に誘ってくれる運びだったんです。

さて、ニコッとした表情を見せた華恋ちゃんは、マスクを外して美しいビジュアルを完全に披露。

「やっぱり美人だ…」
「照れる~。でもありがとね」

続いてカメラがやや首から下方向に向かったので「首から下が気になる、そのCカップというお胸が…」

「どうぞ」。彼女が告げて魅せたのは、なんと生のオッパイ。僕が見たい見たいとリクエストしていたため、ランジェリーを飛び越えた生オッパイの披露だったのです。

「ピンク色の乳首じゃない。凄いよ…あー勃ってきた」
「だいぶ興奮させちゃったね。我慢はできるの?」
「当然、無理に決まってるじゃないか…」

僕はチンチンを露出させ「揉んでみて欲しい…」とリクエスト。プニップニなオッパイをつまんだり突っついたり、弾力を感じるボディに釘付けの僕はオナニーを我慢できませんでした。

「美肌、美白、美乳首…ううーすごくHだあ」と、シコシコは止まらず、あとは最終関門のオマンコを見なくてはと、使命感に駆り立てられます。

「あー固そうなアソコだね…なんかアタシ、欲しくなっちゃう」など、華恋ちゃんも性欲ブレーキが効かなくなっているのがわかり

「華恋ちゃんのアソコも見たいな…」と、自動的に言葉を発したところ、カメラは下半身を映し出し、濡れ加減がわかるオマンコがついに…。

ガン見をしながらオナニーする僕を見て、彼女も指を出し入れ。
「華恋ちゃん、愛液がね、糸を引いてるよ。俺、舐めて飲み干したい」
「あんっ!やだ、H…!舐めるだけじゃいやっ!」

そして「入れてー!」の言葉で脈打つように精子がドバドバに放出されました。これだから、見せあいアプリは止められないのです。