とある企業で、通訳として奮闘中の紀子さん。彼女は45歳でアラサーの僕より一回り上です。年収面も含め、かなりのハイスペックですが「おじさんはごめんなさい」というプロフ文に”機”があると判断し、アプローチが成功しました。ラグジュアリーな下着がプロフ写真にセッティングされていて、すでに僕はムラムラです。さてどうなるのか、今から楽しみで仕方がありません。
やり取りでわかったのは、想定通りのプライドが高い女性。お顔も見せてもらいましたが、アラフォーには見えないほどに若く見え美人。
やや目下のみにクマが見える程度で、紀子さんがHで乱れるシーンを妄想しつつメッセージを日々往復します。
仕事に没頭しながらも、30代のときに理想を上げすぎて、とどのつまり結婚市場では通用しなくなったことを数日後に打ち明けてくれました。
それは僕が裏表無く彼女に接し、自分が仕事や恋愛で失敗したことも伝えていたからです。
「今はどうせ婚活しても、残念なおじさんばかり…。だから、遊ぶほうがこの歳なのに楽しくなっちゃって」。
紀子さんからの言葉を受けたのち、欲を果たしたい双方の願望が一致したため、彼女のオマンコにも合致したい妄想を働かせながら、通話が開始。
「うわっ。プロフの下着姿!?マジで嬉しいってかすでに興奮してるよ」
「これね、オーダーメイドの高級ランジェリーなのよ。セクシーに見える?」
レースをベースに、ビーズやパールっぽい、パーツをあしらった黒&赤色下着姿にもう勃起してしまいました。
「セクシーでとっても似合ってるよ。でも、紀子さんが素敵すぎて、下着が役不足になってるくらい」
「アタシが欲しい言葉をとことんかけてくれるのね。で、やっぱり男の子だから見たくなる?」
コクリと首を下にして「絶対に見たいです」と告げると、彼女はホックに手をやり、ブラを脱衣。
ぷるるん!と破竹の勢いで飛び出たバスト。Dカップで乳首は桃色に近い美乳首で、フォルムもパーフェクト。
「私、君が恥ずかしいことをしてる姿、見てみたい」。高貴な紀子さんを、もっと楽しませてあげたいと、僕は思い切ります。
直立オナニーか、正座自慰か。僕が選んだのは座したスタイル。
「見てるだけで濡れたじゃない。どうしてくれるのー?」
「紀子さんもやっちゃえばいいんだ」
「そんなこと、できるワケないじゃない…」
「俺がすべてを受け止めるよ、とことんHに乱れよう…」
座したまま激しくオナニーをすると、彼女はパンツの中へ指を入れ、高貴を捨てた破廉恥でHな音を奏でます。
「一滴残さず、紀子さんのおつゆを飲み干したいよ、オチンチンも入れたいよ」
「もう…僕ちゃんったら、どうしようもない子~!あんっあんっ!」
激しく乱れた紀子さんを見ながらの射精は、最高の瞬間でした。