先日、仕事の失態で大叱責を受けた僕は、癒しを受けたいがために見せあいアプリにログイン。年上の上司からの罵倒だったため、思い切り年下のコによって癒されたいなと行動に出ます。見つけたのは24歳のコで、僕よりも一回り歳が下。ゲームセンターでバイト中という真緒ちゃんは、とってもお洒落で可愛い女の子です。全貌を明かしたいため、僕は熱を込めてアプローチを続けます。
将来に悲観することがあり、休日は1人行動がメインという真緒ちゃん。オタ趣味がありながらも、メッセージで送ってもらった写メはファッションが抜群。
僕もモテたいがために、ファッション雑誌で常に研究をしているため、共通の話題を作れて仲は進展するばかり。
でも、やはり気になるのは見せあいアプリをしている理由と、まだ隠されているHな内情。アプリの性質から下ネタは許容されがちですが、念の為にすぐ手を出すイメージを払しょくするべく、1週間は我慢しました。
時が経過し、頃合いを見計らって打診したところ「言ってくれるの、待ってたよ」と嬉しい反応が。
再びメッセージでのやり取りもなんだからと、ビデオ通話でいろいろと教えて上げるという言葉をもらいました。
ビデオ通話につなぎ、あらわれた真緒ちゃんはやっぱり美少女タイプ。
「隠していることってなあに?気になって仕方ない…」。
僕の問いかけに「実は、大人のオモチャにハマってて、たくさん持ってるの」
「え!?」
彼女が一旦席を外し、持ってきたのは数々のアダルトグッズ。ピンクローターに極太のバイブ、なかでも目に留まったアイテムはイボつきのディルド。玉手箱を開けたかのようなときめきが、僕を包み込みます。
「そのさ、イボつきのオチンチンみたいなやつ、なんか凄いね」
「それ、私のお気に入り…」
これはもう、見るしかない、見たくてたまらないと欲情し
「真緒ちゃんがイボつきディルドを、オマンコの中に入れてオナニーしてるところを見たいな」。
本心をありのままに告げたところ「わ、私だけ?」と回答があったので「僕が真緒ちゃんを置いてけぼりにするわけないじゃないか」
と、僕は立ち上がり、威風堂々と勃起チンポを披露しました。彼女はパジャマを脱ぎ、ブラとパンツ姿に。
指示に従いながらパンツを脱ぐ・戸惑うなどテンパっています。ですがここまでの流れでM気質を本能が理解していたので「そのディルドもさ、早く真緒ちゃんの中に入りたいってきっと言っているよ」と背中を押してあげました。
「ウイィーン…。チュプっつグチュっ」。Hなオマンコに献上されたディルドは、ズッポシと出し入れされるMAX級のエロス。
じっくり見つめながら僕はオナニーをしており、AVの1人Hシーンを見ているようで、高鳴ってしまいます。
「ディルドを僕のチンチンだと思って、正常位を意識して!」
「ああーん!感じちゃう、ダメぇぇ」と乱れる彼女はベッドで女優ばりの大開脚をして乱れています。
「たっぷり出してあげるからね、オマンコのなかで、受け止めてねー!」
「ちょうだいー!たくさん出して!」
そうして大白熱の見せあいはフィニッシュ。可愛いコが大人のオモチャを使った見せあいは、かなりの興奮でしたよ。