朱美、40歳、人妻

僕のスマホにいま映っているのは、見せあいアプリで最近仲良くなれた40歳の朱美(あけみ)さん。彼女は、Cカップでスレンダーボディが素敵な美女。男は女性ユーザーのように待っても何も起きないため、性欲が無尽蔵の僕は自分から熱を込めてアプローチしました。人妻の朱美さんはアラサーで年下の僕だからわかる、確かなフェロモンを醸し出していて、みるみると魅了され今に至るのです。

彼女はワイングラスを片手に、ほろ酔いのままに僕とビデオ通話を開始。
「いまそばに居れないのが残念ね。私の隣に居たら、すぐくっついちゃうかも」。

朱美さんは魔性の要素がふんだんで、これまでに虜にしてきた男は数多かった模様。
美しくてエロティックな、164cmのプロポーション。

加えて美脚の質も高く、思わずヨダレが出てしまいそうです。
「今日は旦那、出張だから、今から楽しみだね」。

朱美さんは自分のビジネスが過去に上手く行かなくて頓挫した際、経済力の高い現亭主からの猛烈なアプローチで結婚を決めた人。

浮気はされていないものの、彼女は自由奔放に、時には亭主以外の男とSEXをする…。悪女であろうが、ドラマにありそうなシチュエーションに男は弱いのです。

美脚についてですが、高級ブランドを彷彿とさせる、彼女はセクシーなネグリジェスタイル。

ワインを飲みつつ、脚をわずかに開いたり閉じたり「ああ、今日はあったかいね」と言いながらの挑発は、エロを極めていないヤリマン女子だと決してできない誘惑テクニック。

目が合うようにわざとカメラを顔に戻した朱美さんは「ねえ、いまどこ見てた?」と、ドキッとさせる一言を僕に。

「ご、ごめんなさい。あの、その」普段はハッキリものを言う僕ですが、目ヂカラにやられまさかの戸惑いを見せてしまいます。

「男子ならはっきり言わないとダメだよ?」
「す、すみません。実は、朱美さんの悩殺美脚を見ながら、パンチラやオマンコを想像していました」

「なんだー、僕、ちゃんと言えるじゃない」。彼女はミニスカートを超えた丈の短いネグリジェのまま「ベッドに移動するから、ちょっと待っててね」。

その間、わずか1分なのに10分くらいに感じてしまった待ち時間。次に眼前へ飛び込んできたのは、パンチラを欲した僕への極上のギフトでした。

丈はスカートで例えると、マイクロミニ。女豹のポーズで、食い込んだTバックのスタイルだったのです。

「我慢できるかな…?」
「そんなの、出来るわけがありません…!」

シコシコとオナニーに没頭する僕は、突き出したお尻を見て「バックで突きたくなるよー!」とネジが吹っ飛んで朱美さんに首ったけ状態。

「じゃあH、してみる?」「私、したいかも」突き刺す言葉に錯乱し、精子をコントロールできず、床に漏らしてしまいました。

大興奮の見せあいでしたが、実際にセックスしたくなり、会いにいきたくなる言葉まで聞くと、ちょっと魔性による沼化が恐ろしくなってしまいました。