街歩きをしている先日、週末だったせいかカップルを多く見ました。外国人と日本人のカップルを見たとき、ああ、いいなあと羨望の眼差しで遠目から見ていた僕。自宅に戻り、いま愛を注いでいる見せあいアプリを起動させ、使っているとハーフの美女を発見。非の打ち所がないスタイルを、プロフから見つめていると、本能がイクしかないとアプローチを決断。
26歳の彼女(サラちゃん)は、英会話教室でバイト中。両親が外資系の役員で、どうやら子煩悩の様子。
資産も分け与えられているため、もはや正社員をする必要もないそう。嫉妬することなく「羨ましいwでもバイトといえども、それは立派な仕事だね。語学を教えるサラちゃんのこと、僕は尊敬するよ」と、自己肯定感をブーストさせてあげます。
やはりレディーファーストの精神が大正解だったようです。8つ話を聞き、2つ僕から話すという配分がベストかなと確信。
下ネタには大きな許容があったとしても、オラオラ系のように女性大優先の心が欠けていると、事を仕損じてしまいますからね。
とことんまでに、合わせるべし。スタンスを貫いたところ、5日目にてサラちゃんからのHなお誘いが。
ビデオ通話へつなぐと、ハイクラスなビジュアルのサラちゃんが登場。ブロンドヘアに、最近若いコたちの間で流行っている、舌がスプリットタン。
派手派手ですが「綺麗だねえ、うっとりするよー」の褒めちぎりから「本当~?全身は、こんな感じだよー」と、カメラを上手に回しボン・キュッ・ボンなボディを堪能させてくれます。
「Tシャツにジーンズなのに、おへそもチャーミングでお尻も出てる。胸まで…世界一抱きたくなるレディって称号を与えたいな」
「褒めるのすごく上手だねー。ノッてきちゃう」と、彼女が次に見せたのは、ストリップを彷彿とさせる、Hで誉れ高いエロティック脱衣。
白&赤の下着に、Gカップはあるであろうオッパイを見て僕は思わず勃起。
「ショーで輝きを魅せる女性みたいだ…。もちろん、褒め言葉だからね」
「アタシ、テンション上がった!」と、なんと彼女は全裸に…。僕も脱衣して「日本男児は、こうなってしまう、運命(さだめ)を理解してー!」。
オナニーをする僕はサラちゃんを見つつ、ストリッパーを見ながら狭き観客席でヌクおっさん達の気持ちが初めて理解できました。
高級そうな背もたれつきのチェアに、片脚を乗り上げ「アタシも気持ちよくなる!」と、サラちゃんはディルドを取り出し、パンツを脱いでズッポシとハメています…。
「ああ、サラちゃん。たっぷりと下のお口が咥えこんでるよ。サラちゃんは今、オチンチンをハメられているんだよー!」
「ああーん!チョー気持ちいいよー!突いて突いて~!」と、たとえサラちゃんの住まいが極めて高い防音仕様だからとはいえ、大絶叫と臨場感にたまらず大射精。
なんというか、外国人女性もいいなあって、価値観が変わってしまいそうなひと時でしたよ。