蘭、20歳、無職

友人から最近、生活が充実してそうで楽しいねと言われた僕。リアルではなくネットライフが充実していて、特に夢中な見せあいアプリが止められません。ストライクゾーンが広い、今回僕が知り合ったのは無職の女の子・蘭ちゃん。非常にレアなのは、僕がアラサーなのに彼女は二十歳。歳が大きく下なのに、蘭ちゃんからメッセージをくれたところです。

「なんで僕にメッセージをくれたの?」。問いかけに対し、どうやら僕のプロフに面倒見が良い、小まめなど、凝ったつくりにしていたことに惹かれたようです。

あとお洒落と言ってもらえていますが、やはりモテたいから20代男子に負けたくないと、自己投資をしているわけです。

一方の蘭ちゃんは、高卒で入ったアパレル会社で、陰湿な女性同士の派閥やノルマなど、疲れてしまって現在ニートになったようですね。

エロに運ぶため、絶対にやってはならず、最重要事項になるのは働くことをうながす言葉でしょう。

アドバイスを求められていないため「ゆっくりで良いと思う。のんびりと海外で過ごした後に働いてる人も、僕はたくさん見てきたし、充電期間だと思うのもアリかも」。

蘭ちゃんの心をほぐしたところ、プロフ写真に変化が。胸を突き出し、寄せて上げるといった誉れ高い画像に変わっていて、すぐさまビデオ通話の運びとなったのです。

「蘭ちゃん、いやあ、Hな谷間だね。何カップあるの?」
「Dだよ。ムラっとした?」
「うん。そのね、谷間を寄せるやつ、ぜひとも見てみたいんだよね」。

プニプニ感が著しいバストを寄せ、さらに欲情させられたのは、次に蘭ちゃんが魅せた”上からオッパイを映し出す仕草”。

「ああ…上から覗いているみたいじゃないか…。乳首が見える…」
「興奮したでしょ?」

僕は男の本能に従い、椅子に着座したままズボンとパンツを半分まで脱衣しました。
「勃起してる~!やったー面白~い!」

「蘭ちゃんは反応が良くて助かるよ。で、僕のチンポも反応したんだけどね、ほら。もう入れたくて、出したくてたまらない感じだよ」
「私もちょっとヤバいかも…」。

パジャマのズボンを脱ぎ、総レースのHなパンティー姿になった彼女に
「オナニー一緒にしてみようよ」。

僕は告げ、お手本として画面を直視しながら蘭ちゃんで気持ちよくなります。
「そんなに堂々と…すごい…」
「蘭ちゃんが悩殺BODYをしてるから。見ていたら、狂ってしまいそう」
「あ…ん…」。

彼女はパンツを脱ぎ、美しく整えられたヘアとオマンコを見せ、指を内部に献上。
「Hだ、とってもHだよ蘭ちゃん」
「はあん、すごく感じちゃうー」

イキそうな僕は欲情しまくりで「指を2本入れてみて!もっと気持ちいいはずよ」
「ああ、すごくイイ!欲し~い!出してほしい~」
「出しちゃうよー、奥までたっぷり出すからねー!」

ピチピチでHな二十歳のコが、とことんまでに乱れる姿を見て射精し、大満足。またビデオ通話したくなるコでしたね。