年下・年上の女性だと、どちらでも好きになれるオールマイティーな僕は、見せあいアプリを生活の友としています。最近は年下ばかりでしたが、今回は同じアラサー同士の女性と知り合うことができました。彼女はスクールカウンセラーとして働いている、38歳の静香さんです。写真はDカップの胸で垂れ感が0。魅惑の要素が詰め込まれているバスト、フェロモンから僕は惹きつけられていきます。
メッセージを返してくれてから、約4日。小まめな性格と、聞き手に徹する僕のことを、アラサーにもかかわらず可愛いと言ってくれるようになりました。
それから3日が経過した頃、僕が求める本質の話題、エロネタへと発展。僕は彼女が秘めるエロスを紐解きたい願望。
彼女はちょっぴりいじめてみたいというSの性格。僕自身はオールマイティーと言いましたが、カメレオンのように癖が変動するのは利点だったのかもしれません。
待望のビデオ通話が始まり、思わずガッツポーズを取りそうになった理由は、静香さんが送ってくれた写メ通りの美人だったこと。
僕に対しては、30代とは思えなくて綺麗な顔立ちをしているという、双方が褒め合うシチュエーションです。
約5分後に話題はスイッチ。彼女がカーディガンを脱ぎ、長袖カットソーになった時に僕が目線を胸元へ集中させたことがきっかけです。
「ずっと私の胸ばっかり見てるでしょ、H」
「あ、気付いた?中身が気になって仕方なくて…ごめんね」
敢えて下手に出るのがセオリーだととらえ、発した言葉でしたが大正解。彼女はS本能を剥き出しに。
「ねえ、君から脱いでくれる?」
「じゃあ僕は、どこまで脱いだらいいかな…?」
「それは君に任せるー」
実験されている感覚でしたが、静香さんのエロスを完全に解き放ちたいため、僕は全裸を選択。
「あ…みるみる大きくなっているのがわかる…素敵…」
彼女は大胆に脱衣し、Dカップのブラ姿に。僕がチンチンに手を当て、オナニーをしようとすると
「ダメっ!勝手に始めたら脱いであげない」。急な制止を受けるも、次に彼女は椅子の上で体育座りになり、今度はパンツを見せつけます。
ミニスカートから見えるのは、金色に輝くかのような薄いイエローのパンティ。
「は、早く許可をください、お姉様」
プライドも失うような、情けない言葉を発していても脳が刺激され、エロスの言霊はチンチンにも伝導。
パンチラの次はオマンコのチラ見えで、僕は我慢汁をあふれさせてしまった。
「さすがにそろそろ可哀想かな~」
「ご、ご許可をー!」と懇願したところで「いいよ。たっぷり出してね」とデレモードへ。
「静香さんのオマンコ、綺麗だよ。オッパイも綺麗。たまらないよー!」。叫びに近い咆哮をしながらシコシコとオナニーを続け、一方の彼女は大開脚。
続けて後ろを向いた女豹のポーズで「バックでイッて!」と至極のポーズをとり「出しちゃうー!」と、僕は大量に射精をしました。
M男を、”演じる”つもりで挑んだ見せあいですが、本当にMになってしまいそうですよ。