オナ電とは極上のオナニー
オナ電って知ってる?
音声通話で、声のみで、お互いを刺激し合い絶頂する
そんな特殊なオナニー。
俺はこれがオナニーの到達点だと思ってる。
オナ電は相手がすぐ見つかる
まずはこれが大きい。
オナ電と似たオナニーで見せ合いがあるが、これは「映像が映る」がゆえにやりたがる女が少ない。
昨今は見せ合いの様子を録画し、エロサイトにアップロードするケースも増え、より一層見せ合い人口が減少している。
その点オナ電は「声のみ」。
録音されてしまう可能性はあるが、そもそも拡散されることが無いだろう。
声だけというハードルの低さで、オナ電をやっている女は非常に多い。
オナ電に年齢・容姿は関係ない
これもオナ電をやっている女が多いに繋がるが、「声だけ」という性質上、相手の年齢や容姿は全く関係ない。
※もちろん未成年はダメだ。
だから女側も、見せ合いなどできない容姿でも参加しやすい。
また男側も容姿は必要としない。
相手の声を聞いて、脳内で理想の相手を生み出せる。
これがオナ電の魅力だ。
オナ電は射精の快感がケタ違い
動画を見てするオナニーと違い、オナ電は声だけだ。
「視覚」という安直な性感覚が0になるので、脳内で妄想を繰り広げる必要がある。
確かに最初はつらい。
動画オナニーに慣れていると、まず声だけで射精する事が厳しい。
どうしても射精までに時間がかかる。
動画オナニーでサクッと射精したい人にはつらいだろう。
しかし、「視覚」という強力な刺激があるせいで、脳も身体も高まり切ってない状態で射精ができてしまう。
だから賢者タイムという虚無が生まれるのだ。
オナ電は次元が違う。
声を聞き、脳内フル回転で妄想をする。
そうすることで、脳から身体まで徐々にヒートアップしていき、もう堪えようのない射精感に誘われる。
その状態での射精はまさに昇天の一言に尽きる。
初めてオナ電で射精した時は腰がガクガクになったのを覚えている。
賢者タイムなどあろうはずもない。
満たされた性欲はすぐ次のオナ電に向けて動き出すからだ。
オナ電に挑戦
オナニーを続けているとふと「もっと刺激が欲しい」と思う事があるだろう。
そんな時は是非オナ電に挑戦して欲しい。
一見、刺激が減るように見えるが、性感覚を最大限まで高めて放たれる射精は別格だ。