友人はオタ気質が高く、僕は先日メイド喫茶に誘われてついていきました。話をしたメイドさんは、童顔巨乳なのが分厚い服越しでもわかり、性欲だけが溜ってしまった僕。家についてから、すぐに起動させたのは見せあいアプリ。欲を発散できるから重宝していて、今回は洋菓子店で働いている、21歳の咲良(さくら)ちゃんと知り合うことができました。
まだアルバイトのようだけど、いまはバイトでも構わないという咲良ちゃん。スタイルを尋ねてみると、慎重は148cmしかないのですが、胸はEカップ巨乳というえちえちプロポーションです。
ミニマムなのにグラマーな女性は、トランジスタガールとも呼ばれるそうで、ギャップがたまりません。
しかもキャッキャとしている感じがメッセージから伝わり、僕がアラサーで一回り上なのに「年上が好きぃ」と印象も良きです。
メイド喫茶に行ってから性欲が増幅した僕は、5日目にて下ネタ攻勢を咲良ちゃんに仕掛けます。
彼女の巨乳にフォーカスし、素敵・見てみたい・妄想が止まらないといったアピールを続けます。
僕のオナニー姿も見たいと彼女が言ってきた、その日の夜にビデオ通話を開始。
「オナニー?そんなこと、お茶の子さいさいだよ」
「えー、ドキドキするし、面白そう~」
「なら咲良ちゃん、挑発的な状態になってほしいなっ」
「どういうのがいいのかなー?」
「そうだな、まずは邪魔をしすぎている、お洋服から脱いじゃおう」
「う、うん…いいよ…」
彼女はふわふわした、生クリームを彷彿とさせるセーターを脱ぎ、えちえちな下着姿を見せてくれました。
手を忍ばせたくなる谷間と魅惑のランジェリーを見て、もうすでにパンツ姿だった僕は躊躇なく全裸へ。
「あ、大きいんだね…固そう…」
「1人でするときより、なんか気持ちいい。これは咲良ちゃんのHなカラダのおかげだね」
「私まで興奮してきちゃった…」
彼女がそう言うので「咲良ちゃんも…。気持ちよくならないと、損だよ?」
僕の問いかけに順応してくれて、ズボンを脱いでパンツの中に手を差し込む咲良ちゃん。
止まらない右手でシコシコしながら「咲良ちゃんのオマンコを見たい、パンツも脱いで」と指示を与えました。
脱いだ瞬間、驚きのパイパンが見えて大興奮。清らかな無毛地帯を見るも、体育座りをしていたので「脚をもっと開いてごらん。開いて指をズブっと激しく出し入れしたら、きっと、もっと気持ちいいはず」。
開脚から見えた、オマンコが割れたパーツ。
「あーん、恥ずかしいよお」
「そう言いながらもHな音が鳴り止まないよ…?」
ぴちゃっと響く淫乱音が僕のすべてを刺激し「ああー!咲良ちゃん、精子出すよー」と、僕は飛距離たっぷりのザーメンを出しました。
いやあ、見せあいアプリ、これは止められませんね。