ロケットおっぱいのOLがいやらしさMAX見せ合い

今日は、ビデオ通話アプリで出会った知子さんとの見せ合い体験について書きたいと思います。

 

彼女とは、アプリのマッチング機能で繋がったのですが、意外と相性が良くて、すぐにビデオ通話に移行しました。まずは、知子さんの簡単なプロフィールから。知子さんは、30歳のOLで、普段はオフィスワークをしているそうです。見た目は黒髪のロングヘアで、眼鏡をかけた知的な雰囲気。でも、話すと声が小さくて可愛らしくて、すぐに心を掴まれました。彼女のこのギャップが、僕をワクワクさせてくれました。

 

アプリでマッチングした後、すぐにビデオ通話のリクエストを送りました。彼女が応答して、画面に現れたのは、部屋着姿の知子さん。白いTシャツに短パンで、ベッドに座っている様子でした。「こんばんは、知子です。緊張しちゃうな…」と小さな声で挨拶してきました。

 

僕も「僕も緊張してるよ。でも、楽しみだね」と返して、軽く雑談から始めました。仕事の話や趣味のことを少し話して、雰囲気を温めました。彼女の声は震えていて、顔が少し赤らんでいるのが可愛かったです。徐々に話題をエロティックな方向へ。

 

「知子さん、今日はどんな気分?」と聞くと、彼女は目を伏せて「えっと…ちょっとドキドキしてる。僕さんの…見たいかも」とつぶやきました。僕の心臓が早鐘のように鳴りました。「じゃあ、僕から見せてあげるよ。でも、知子さんも少しずつ脱いでね」と提案すると、彼女は頷きました。僕はカメラを下半身に向け、ズボンを下ろして下着姿になりました。彼女の息が荒くなって、「わあ…もう少し見せて」とせがんでくるんです。

 

恥ずかしがり屋なのに、目が釘付けになっているのが伝わってきました。僕が下着を脱いで、勃起した男性器を露わにすると、知子さんは「あっ…すごい…硬そう」と声を漏らしました。画面越しに彼女の瞳が輝いていて、興奮が伝わってきます。彼女は自分の胸をそっと触り始め、Tシャツの上から乳首を弄っている様子でした。「知子さん、僕のもっと見て。触ってみて」と促すと、彼女は「うん…見てるだけで、濡れてきちゃった」と告白。

 

彼女の股間が少し疼いているのか太ももが動いているのがカメラで微かに見えました。僕も自分のものをゆっくりと扱き始め、彼女の反応を楽しんでいました。彼女の息遣いが激しくなって、「僕さんの…形が好き。もっとアップで見せて」とリクエストしてきました。彼女も徐々に大胆になって、Tシャツを捲り上げ、ブラジャーを外しました。形の良い胸が現れて、ピンク色の乳首が立っているのがエロかったです。「触ってあげるよ、想像して」と言うと、彼女は自分の胸を揉み始め、吐息を漏らしました。「あん…僕さんのを見てると、感じちゃう…」と。

 

僕の扱く手が速くなり、画面に彼女の動きが同期するように見えました。次に、彼女が短パンを脱いで、下着姿になりました。黒いパンティにシミができていて、彼女は恥ずかしそうに指で隠そうとします。でも、「見せて」と言うと、ゆっくりとパンティをずらし、陰毛の薄い秘部を露わにしました。彼女の指がクリトリスを触り始め、クチュクチュという音が聞こえてきました。「知子さん、僕のも見て。君のを見て、もっと硬くなったよ」と言うと、彼女は「ええ…先端が光ってる…舐めたい」とつぶやきました。僕たちはお互いの動きを観察しながら、声を掛け合いました。「知子さん、そこを強く押して」「僕さんの、こんなに脈打ってるよ」と。

 

彼女の指の動きが速くなり、体がビクビク震え始めました。「あっ、いきそう、見てて!」と彼女が叫ぶと、僕も限界が近づきました。彼女の秘部がヒクヒク動くのが見えて、興奮が頂点に。

ついに、彼女が「ああんっ!」と声を上げてイッてしまいました。体を弓なりに反らせ、指を深く挿入している姿がエロすぎました。それを見て、僕も射精。

白い液体が飛び散るのをカメラで映すと、彼女は満足げに「すごかった…また見たい」と微笑みました。通話が終わった後、余韻に浸りながら、彼女の恥ずかしがり屋なのに大胆な一面にハマってしまいました。

こんな体験、アプリだからこそですね。また次回も楽しみです。