見せあいアプリを使い、止まらない性欲を満たそうと活発に動く僕。ストライクゾーンの広い僕は年下・年上どちらも好きですが、検索していると手ぶらをしている女性を発見。メッセージを送って返答してくれたのは、子持ちで人妻の理絵さん。42歳の人妻で、アラサーの僕より年上ですが、セクシーな画像のためを見てすでに勃起の僕…。
「見せあいアプリを始めたきっかけを知りたいな」。まずは理絵さんについてたくさんの質問を投げかけました。
以前は夫婦仲も良くて毎週のようにセックスをしていた彼女たち。しかしとある日をきっかけにパタリと止み、のちに旦那のスーツポケットの裏から風俗嬢の名刺が出てきたことようです。
手痛いチョンボだなと思いつつも、旦那の失態から僕と理絵さんは知り合えたので、結果オーライと言わざるを得ません。
嬉しいことに年下男が好みで僕にもタイプと言ってくれたため、子育てで多忙ながら10日後にビデオ通話に進められました。
開始早々に「あらぁ、プロフより可愛い顔してるのね」と理絵さんからお褒めの言葉をいただきました。
「理恵さんも綺麗だよ。どんな顔なんだろうって思っていたけど、すっごく美人だよ。あと、プロフ画像も素敵だった…」
「H~!でも、誰にでもハダカ見せてるわけじゃないから、安心してね」
のっけから下ネタにのってくれる喜びから、ノリにノリ「俺には、見せてくれるのかな…?」と、質問。
「どうしようかなあ~」
「焦らさないでー」
など、すぐに見せることのないヤリマン気質じゃないほうが、かえって興奮する僕。
「じゃあまず、キミから脱いでくれたら。ちゃんとオチンチンまで見せるのよ。できるかなー?」
いきなりの辱めですが、僕のアクションにびっくりした理恵さん。僕が椅子から直立し、部屋着の綿ズボンとボクサーパンツを、一緒にずり下げたからに他ないでしょうね。
「わぁお!ねえねえ、キミってさ、見られたい願望があるでしょ?」
「た、確かに、いまアドレナリンがドバドバかも…」
理恵さんはプロフ同様の手ぶら状態になり、直視した僕はギンギン丸状態。
エレファント・カチカチ状態な僕のチンチンを見た理恵さんは、リズムを合わせるようにパンツ姿になっています。
「ああ…理恵さん…。パンティーが食い込んでる、Hだよ」。シコシコオナニーを始めた僕を見た彼女は
「私も、我慢できない~」。とオナニーを始めます。彼女は旦那ですら見たことがないであろう、Hなオナニーで僕を魅了します。
「ああーパンツの横から指を入れるの、超Hだよ!俺、理絵さんのオマンコの中に、舌を入れたい!」
「舐め回してぇ~!オチンチンも頂戴~!」
大興奮のまま射精できて、超絶というほど満足の時間でした。ただ、家に理絵さんのみが居る状況がなかなか作れないのがネックです。