ゆいさんは、僕がビデオ通話アプリで出会った20代後半のOLです。
黒髪ロングで大きな瞳が印象的な可愛い顔立ちをしています。性格は明るくて甘えん坊で、すぐに距離を縮めてくれる人。でも何よりすごいのは、体が本当に敏感なこと。ちょっと触られただけでビクンと跳ねて、すぐに声が漏れて、何度もイキ果てちゃうんですって。
アプリでは「ゆい」と登録していて、プロフ写真は少し色っぽい自撮り。僕とは趣味の話から始まって、いつの間にか見せ合いする仲になりました。ゆいさんの敏感な反応は、毎回僕を最高に興奮させてくれます。
今日もゆいさんと夜にビデオ通話をつなぎました。
画面に映ったゆいさんは、ベッドに座って薄いキャミソールとショートパンツ姿。
「こんばんは、僕くん。ゆい、ずっと待ってたよ」と、甘えた声で言ってきます。僕が「ゆいさん、今日も可愛いね」と返すと、照れ笑いしながらキャミの肩紐をずらして、ブラを見せてくれました。「見て、今日のブラ、ピンクのレースなんだよ。僕くん好みでしょ?」すぐにカメラを下に下げて、僕もズボンを下ろします。ゆいさんの瞳がキラキラして、「わあ、もうこんなに硬くなってる…ゆいのせい?」と嬉しそう。
彼女はショートパンツを脱いで、ピンクのパンティーだけになり、指で布の上からクリをなぞり始めました。「あっ…もう濡れてきちゃった…」と小さな声が漏れます。ゆいさんは本当に感じやすいんです。
指がゆっくり円を描くだけで、太ももがピクピク震えて、すぐに「あっ、だめ…もう気持ちいい…」と喘ぎ声が大きくなります。僕が「ゆいさん、もっと見せて」と言うと、恥ずかしそうにパンティーを横にずらして、濡れた秘部をカメラに近づけてくれました。
ピンク色がテカテカ光っていて、指を一本入れるだけで「ひゃうっ!」と可愛い悲鳴が上がります。「僕くん、一緒に…ね?」と懇願するように言われて、僕も激しく扱き始めます。ゆいさんはおもちゃを取り出して、小さなローターをクリに当てました。スイッチを入れると同時に「んあぁっ!」と背中を反らせて、すぐに最初の絶頂。
「あっ、いくっ、いっちゃうよぉ…!」と体を小刻みに震わせながらイキ果てます。
でも止まりません。余韻でビクビクしてるのに、ローターを離さず「まだいける…ゆい、まだ欲しい…」と涙目で訴えてきます。次はバイブを手に取って、ゆっくり挿入。画面越しに、ぬるぬるした音と一緒に奥まで飲み込んでいく様子が丸見えです。「僕くんの見て…ゆいの中、熱いでしょ?」と腰をくねらせながら、激しく出し入れ。僕はもう限界に近くて「ゆいさん、僕も…!」と言うと、彼女は「一緒に、一緒にいこうっ!」と叫びながら三度目の絶頂へ。体を弓なりに反らせて、びくんびくんと痙攣しながら「だめぇっ、またいっちゃうぅっ!」と連続でイキまくります。
その姿に耐えきれず、僕も勢いよく射精。白い飛沫が画面に飛び散るのを見て、ゆいさんは満足そうに微笑みました。「はぁ…はぁ…僕くん、すごいいっぱい出たね…ゆい、何回イッたかわかんなくなっちゃった…」と、ぐったりしながらも嬉しそう。通話の最後、ゆいさんはとろけた顔で「またすぐしようね、僕くん。ゆい、僕くんのこと大好きだから」と囁いてくれました。毎回、ゆいさんの敏感すぎる体と甘い声に、僕も完全に虜です。
次はもっと長い時間、たっぷり遊ぼうと約束して、今日も最高の夜を終えました。