見せあいアプリで最近知り合うことができた、32歳の紗季さんは健康スパランドで働いている美女です。僕はアラサーで、彼女は年下。プロフは立ち姿のお尻のセクシー画像が見られ、性欲の矛先はすでに紗季さんに絞られています。ドMとのことで開拓したい想いに溢れ、メッセージの返信からムラムラが止まりません。
「ドMになったきっかけを教えてもらっていい?」メッセージで問いかけ、情報をリサーチしまくる僕。
「目隠しを元彼にされて、いつもより感じちゃったの」。なかなかハードなプレイをしていたんだなと思うと、羨ましさをはじめとして嫉妬心まで芽生えてしまいました。
「いいなあ、僕も紗季さんを攻めてみたいなあ」
「まだダメだよお。だって今日は知り合ってまだ初日だよ」
さすがにそりゃあそうですね。でも、僕はM気質も備えているためしっかりと我慢ができました。
代わりに紗季さんのプロフ写真でオナニーもしたのですが、報告をしたところ
「え?プロフ写真で…?なんか嬉しい~」
その言葉から紗季さんのエロスイッチを入れることに成功。4日目にビデオ通話まで持っていくことができました。
彼女はタンクトップの上に白い長袖シャツを羽織っていて、胸はCカップながらフォルムが美しいです。
下はホットパンツで脚の露出が、とくに色気を感じるところ。
「いまの紗季さんの姿だけでも、なんだか興奮してしまうよ」
「女として評価されるの、嬉しい。興奮されるって聞くと、ムチャしちゃいそうで怖い」
「怖いって、もっとHになるってこと?それは男としては喜びでしかないんだけど」
目隠しは元カ彼と被る…ほかに何かないか?そう考え、閃いたのはプチ緊縛プレイ。
「ちょうど良い大きさのリクライニングチェアだね。タオルはある?」
「え?どうするの?」
「そのままホットパンツを脱いで、脚を大胆に開くんだよ…」
「あ…。」
漏れた桃色吐息は、オマンコを湿らせたのではと僕は推測。
「きっともう、愛液が滲み出ているんだね。さあ、片脚を縛ってみようよ」
彼女は一旦席を離れるのですがタオルを従順に持ってきたかと思いきや、なんとリクライニングチェアの腕を置くアーム部分に”専用器具”を持参したのです。
鉄輪のように見える、緊縛用の拘束具。
「マジで…?そんなのを持っていたなんて、ガチで興奮なんだけど」。
「あ、あとタオルもそばに置いておいてね」と連続指示。
片脚を開き、脚が拘束したところで「右手がお留守になってる。さあ、入れてみて」
その瞬間に大きく「ああーん!最高~!」と喘ぐ紗季さん。
「僕も最高だよ、こんなの生まれて初めて見れた…。口を張り付けて、固定したままおかしくなるほどクンニしてあげる」と言いながら僕は激しくオナニー。
「してー!入れて~!」
「カチカチのオチンチン、たっぷり入ってるよ、奥までつくよー!」
濡れ濡れのオマンコ、溢れる雫、紗季さんはついに潮を吹き
「ダメー!またイッちゃう~!」とスプラッシュ。
僕も同時に射精して果てたのですが、まさか潮吹きまで見れるなんて、感動の一夜でしたね。