いま僕がハマりすぎている見せあいアプリですが、横顔美人でフェロモンを放出する1人の美女に目が留まりました。メッセージからやり取りが開始できたのは、32歳で営業事務をしている美香さん。Hなことが大好きと記載されていて、色気も感じます。僕はまだ、顔すら正面から見ていないのに、性欲アンテナの反応から惹かれていくことに。
Hが好きという共通点は誰でもほとんど同じとは思いますが、セックスが大好きな僕は20代がまさにそうでした。
ただ30代となった現在では一から探すことの手間、風俗に行くのも足が重いと感じるのも多々あるので、見せあいアプリにハマっています。
またリアルじゃなくネットだからこそ、真の自分を表現できる。これが美香さんともっともマッチした共通点で、早くも僕たちは下ネタに華を咲かせます。
さて、そんな美香さんは、セックスではいかないことが多いらしく(男が下手というのが多々)、アダルトグッズを多数所有しているとのこと。
待望のビデオ通話を迎えますが、予測していた横顔の本性は美人であるのが的中しました。
数分まずは世間話を”挨拶”のように行い「大人のオモチャって、凄く気になるよ」と、さっそく質問。
「気になる?ならアタシをムラムラさせてくれたら、見せてあげるよ」。
答えは至って簡単でした。美香さんはノースリーブ着ていて、前かがみになり谷間を強調していたので、下半身を露出するというイージーな模範解答を。
ムクムクっと大きくなっていく途中での脱衣。ボクサーパンツを完全に脱いだ時には、ピンっ!と象さんの鼻がごとく、躍動する勃起チンポと化していました。
「あ…やば…。」
「濡れてきたのかな?美香さん」
衝動スイッチがONになった彼女は、僕につられて脱衣して「ちょっとだけ待っててもらえるかな」って言いながらカメラを逸らします。
待っているとき、どんなオモチャを持ってくるのかな。ソワソワして待ったのち、美香さんは水色にフルーツをあしらった、エネルギッシュなパンティー姿で登場。
手ぶらで隠しながらも胸は巨乳で、興奮して僕は手でチンポを握ってスタンバイはOK。同時に写し出されたのは、電動ローターに極太バイブの数々で、まさにバイブコーポレーション。
「素晴らしいラインナップだね…見たい、見たいよ」。彼女は「うん」と言い、次にローターとバイブを準備。
クリにローターを当てた姿を見て、僕は瞬時にオナニー開始。美香さんは
「ああん、ああっ!」と、極太バイブを膣に刺し、ローターでクリちゃんをたっぷり弄っています。
「2点同時のバイブオナニー!これはヤバすぎるよ美香ちゃん、超Hだよ!」。まさかのドスケベな彼女の本性を見た僕は、どれだけ出るんだというほど精子を出しました。
今度は言葉攻めも楽しんでみたい、そう思えるコです。