見せあいアプリで最近知り合えたのは、29歳の茉優花ちゃん。売れてはいないというものの、女性作家として奮闘しているようです。こうやって、普段知り合えない女の子と知り合えるのもいいところですね。さて彼女は目元しかプロフには設定していないものの、童顔の美少女タイプです。さらにHなことが大好きだということで、噴煙のように僕も性欲が沸き上がってきました。
職業柄、室内仕事になるっていう理由から、出会いがまず全然ないという茉優花ちゃん。続いて性についての覚醒ですが、2つ前の彼氏がドSで”開発”をされたようです。
ドMなんだな…。そう想像していると少しばかり妬いてしまったものの、僕も茉優花ちゃんにHなイタズラをしたいという気持ちが芽生えてきました。
メッセージを続けること2週間、やや時間はかかったものの、下ネタは挟みつつも誠実さはアピールし、ビデオ通話の成功です。
「待たせてごめんねー」。一言目からていねいな彼女は、マスクが条件ですがキュートなお顔を見せてくれました。
Hな姿も見せてくれると確約をしていたので、さっそくと思ったところ、カメラが下に下がり僕は驚愕。
なんと上半身はピンクのブラジャー姿だったのです。
「なんて素敵な姿なんだろう…。茉優花ちゃん、オッパイは何カップなの?」
「Dカップだよ。見たいって言っていて、私もムラムラしてたの…
ぷるんとした柔和な肉感が伝わってきて、僕は思わず勃起しました。
「僕はもう、チンチンが勃っちゃったよ」
「下着姿だけで?元気…」
「茉優花ちゃんがHなカラダをしているからだよ」
「…。やだぁ…」
彼女は悶絶と喜びの表情が混ざりあったような、そんな顔をしています。僕は生のオッパイを見たいがために「茉優花ちゃん、もっとHな姿を見せてほしい。見ていたら欲情が止まらないよ」
彼女はブラを取り、ついに魅惑のバストを披露するのですが、自分からオッパイを揉んでいる…。
さらにエキサイトし、右手を制御するのはもはや不可能でした。オナニーを始めた僕は「もっと揉まれたいんだよね?乳首を指でこねくり回しながら、吸ってあげるよ」
「あんっ!されたい、して…」
卑猥な姿にゾクゾクとしながらも、愉悦感を覚える…。
「やっぱり茉優花ちゃん、ドMなんだね。ねえ、タオルとかある?目元を縛るもの」
疑似目隠しプレイを閃いたための提案ですが、驚いたのが「持ってる…わかった」と、ソフトSM用の、黒の縛り布を持っているではありませんか。
マスクに黒の目隠し、これが超Hで「茉優花ちゃん、指を入れてオナニーして。Hな姿を見ながらシコって、僕が精子をたっぷりかけてあげる」
「あ、ああ~ん!」パンツを半分まで下げ、ジュプジュプと指を入れる彼女。
「オチンチン、奥までください…」
「たっぷり奥に当ててるよー!」
「ああーん!」
そして「イクよーー!出すよー!」と精子を放出。ドM女子を攻め立て、SEXを堪能しているかのような見せあいプレイは大満足でした。