いま見せあいアプリにお熱状態の僕は今回、金髪でちょっとガラが悪そうな女子に目が留まりました。男性ならば惹かれてしまう、確かなギャップです。プロフは顔から首筋から肩周り+胸元の、デコルテラインまでを写した画像で美人。23歳で僕よりも年下の杏梨ちゃんといい、職業は土木関連。どのようなエロティシズムを秘めているのか、メッセージの返事が来てから僕は彼女に魅了されていきます。
ギャップに期待するのは当然、単なるヤリマン的なエロ以外が当然といえるでしょう。彼女は珍しきドボジョで勝ち気な性格ですが、女だからとなめた態度で接されることが1つの悩みの模様。
純粋に土木建築関連の仕事が好きという理由で、オラオラ系の男はむしろ嫌気すら差すときもあるようですね。
となると職場関連での出会いは拒否、合コンも断るばかりで、彼女は次第にネットでの出会いへシフトしました。
そうして、仕事は大事なのでいまは恋愛をする時じゃない。けれど性欲を満たす先がないため、こうして見せあいアプリから僕とつながる運びになったのです。
ビデオ通話が開始して「意外と気が合うから、今日は楽しみにしてたよー」と、ご機嫌の彼女。
杏梨ちゃんは、穏やかさと程よい明るさの性格の僕と、想定以上にやり取りが楽しかったようで、実はリクエストも通っています。
僕の頭のなかはエロでおおむねが構成されているので、もちろん内容はHに彼女が乱れるところ。
「ガッチリとガードされた服が、どうしても邪魔でね…。オッパイとかがもの凄く気になってるんだよ…」。
「あは!やっぱ男ね。まー、お兄さんだったらイイって思ってたし、それくらいなら…」
杏梨ちゃんは、ややオーバーサイズのパーカーを着ていたため、Eカップとは聞いていましたが中身が気になって仕方がなかったのです。
脱衣をした彼女が魅せたのは、セクシー極まりない黒レースのHランジェリーでした。
「やばいよ、白下着を想像してた。杏梨ちゃんは、男を狂わせるHなカラダだね」
「え?興奮してくれたの?なんかドキドキしてきた」
反応が良いため劣化のごとく、攻め立てなくちゃいけないですね。
「腰までのボディラインも、なんか、H。もう勃起して我慢できないよ」
僕はイチモツを取り出し「杏梨ちゃんも脱いで…。僕と一緒にしようよ」
「オ、オナニーを見せてってこと…?それはアタシ恥ずかしいよ…」
そう返されるも、僕のオナニーを見た彼女はパンツ姿になっていて、お手てがオマンマンの近くにあります。
「我慢できないように見えるよ?さあ、共に気持ちよくなろう」
「は、はい…」。
黒パンティーの中へ指を差し入れた瞬間、ぴちゃっと響くHなサウンド。
「オチンチンを求めてる、証拠だよね…?杏梨ちゃんはHなコだね…」
「もう、こんなつもりじゃないのに、でも~気持ちいい」
どんどんと脚が開き、卑猥な音を立てるエロティックマンコ。いやよいやよの返しも、本能を隠すことができな杏梨ちゃんのギャップ。
「最高すぎるよ、杏梨ちゃーん!」と、大興奮しながらの射精でした。美人+ヤンキー系の女子が乱れる姿は最高ですね。