陽菜乃、28歳、美容師アシスタント

僕が現在仲良くしている陽菜乃ちゃんは、美容院のアシスタントをしている28歳の美人です。見せあいアプリで知り合いましたが、彼女は年上好きとのことで、僕はアラサーのため最低条件をクリア。最近はいろんな女性に送るも、スルーが多かったので、ようやく来たチャンスに胸が高鳴ります。

髪型はやはり美容師関連だからか、ベースは茶髪で毛先が金色という個性が満点。やり取りを始めて3日目、華やかな仕事のイメージがあった陽菜乃ちゃんですが、意外と不満もあったようです。

10代20代中心ではなく50代まで来ることから、たまに来るおじさん客がセクハラまがいの言葉をぶつけてくると吐露されました。

聞けば胸のサイズを聞かれたり店長が離れていたりすると、顔を胸にぶつけられそうにもなったなどなど。

「それはダメでしょ、溜まってるなら風俗でも行けばいいのにね、おっちゃんたち」とフォローしますが、彼女は規格外のHカップ。

触れたい気持ちはわからなくもない…。ただ不満を漏らしているモードのときに、エロネタをカチ込むと大抵上手く事は運びません。

なので、陽菜乃ちゃんのエロが解放されるまで、耐え難きに耐えます。9日が経過し、僕が親身になってくれるとのことで「ストレス0になった!私、ビデオ通話興味ある」と言ってくれてスタートします。

上着の下がピチTで、爆乳がTシャツに張り付いているのはとってもH。加えてヘソ出しルックなので、胸・おヘソなど、もう視線が2点のみに集中してしまいます。

僕の視線に気付いた彼女は「あ~暖房効きすぎてるわあ」と言いながら、Tシャツをパタパタ。

ニタニタしながらタバコをふかしていますが、陽菜乃ちゃんはSっ気が高いことにいま気が付きました。

「僕はおっぱい星人だから、どうしても見たくなるよ…」想いを吐露し「ムラムラした?」と彼女は次に下着姿へ。

僕も陽菜乃ちゃんに合わせるようにズボンを脱ぎ、オナニーのスタンバイへ。
「ブラ姿、興奮するよ…。生のオッパイが見たい…」

僕のお願いから「じゃあ、してみる?」と、彼女はポロンと爆乳を披露。薄茶色の乳首と大きな乳輪、柔らかさ抜群で間違いないオッパイを見て、僕はオナニーを開始。

陽菜乃ちゃんは続いてパンツ姿で脚を開き、オッパイ+パンモロのエロエロモードで僕を虜に…。

「鼻息が荒くなってるよ?イキそう?」
「もうイッちゃいそうだよ、やばい…オマンコも見ながら射精したいよ…」

そう言うと「ダメッ」と脚を閉じられてしまった。
「我慢できたら、次は私のアソコとオナニーも見せてあげる」。

我慢汁に溢れ、まさかの寸止めでしたが従ってしまった僕。少しドMの気持ちがわかった僕は、次回のおねだりをしながら管理される喜びにも満ちてきています。